レズ推し★レズ萌え
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もっちゃらホゲホゲ会 完全拘束脱出マジック!ユナママの特訓から生還できるのか!?その5【もっちゃらホゲホゲ会】
真性ドMにして脱出マジックの天才、プリンセスユナ新しい脱出マジックを考案したユナそれは娘のリタの身体を舞台装置の一部として使うマジックであった!腕も脚も内臓も、破壊しまくる狂気の○問トレーニング!!第5弾!限界拡張・異物挿入・達磨化・・・・・etcあらゆる○問でリタを苛め抜く!!※Fantia・FANBOXで掲載されていたもの・リクエスト絵を収録したものです。※流血・臓物描写などかなりハードな内容が多いです。総ページ数:36ページ
たまたま山脈 S級冒険者の私が触手なんかに堕ちるワケないッ!2【たまたま山脈】
本作の面白さは、「脱出後からが本番」という逆転の発想にある。エロトラップダンジョンを無事に抜け、表面上は平穏を取り戻したはずのメア。しかし彼女の体内には、なおも“触手”が棲みついている――この後遺症設定が、物語に独特の緊張感を与えている。触手は、場所も時間も選ばない。仲間の存在すら意に介さず、彼女の感覚を揺さぶり続ける。ここで描かれるのは、外的な危機ではなく、日常に侵食する異物との共存というテーマだ。中盤で提示される解決策が秀逸。それは戦闘でも治療でもなく、“自分で自分を鎮める”という選択。理にかなっているようで、実は危うい――なぜならその行為自体が、触手にとっては別の意味を持ってしまうからだ。
うまみクラブ 隣の部屋のクラスメートと半同棲えっち生活【うまみクラブ】
本作は、距離の近さがそのまま愛情の熱量になるタイプのいちゃラブ作品。都心での一人暮らしを始めた主人公・浩史が、隣室に住む同年代の女性・城咲綾と出会い、自然な流れで恋人関係になるところから物語は始まる。最初は手を握るだけで胸が高鳴るような関係。しかし、綾のまっすぐで積極的なスキンシップが、二人の距離を少しずつ、確実に縮めていく。“隣同士に住んでいる”という設定が効いていて、会う理由も、離れられない理由も、とても現実的だ。中盤で印象的なのは、仕事や目標に集中するためにあえて距離を置く期間が描かれる点。欲求を抑える選択が、かえって相手への想いを鮮明にしていく構成は王道ながら完成度が高い。抑制があるからこそ、再会の瞬間に感情が弾ける。
彩画堂 Records 美人以外なら誰とでもヤレる呪いをかけられた僕【彩画堂】
本作の最大の魅力は、タイトル通りの歪で分かりやすい呪い設定。「美人以外なら誰とでも関係を持ててしまう」――この一文だけで、作品の方向性とフェチ性が明確に伝わってくる。物語は、道端で拾った謎のお守りをきっかけに一変する日常から始まる。それまで特別な出来事とは無縁だった主人公のもとに、“普通の女性たち”が次々と距離を詰めてくる展開は、願望と違和感が同時に押し寄せる独特の感触を生んでいる。評価したいのは、登場する女性たちがいわゆる「理想化された存在」ではない点。オタク気質の女性、学生、たまたま関わった相手――どこにでもいそうな人物だからこそ、呪いの効力がより生々しく感じられる構成になっている。
彩画堂 Hi!Girlies! ぼくのおとこのコにっき【彩画堂】
本作の魅力は、まず二重生活のリアリティにある。日常では目立たず、評価も低い“地味”な存在。しかしネットの向こう側では、女装姿で交流するもう一つの顔を持つ――そのコントラストが物語全体を強く牽引している。主人公は、ごく普通の成人男性。だがSNS上では、女装アカウントとして人と繋がり、同好の相手と密やかな約束を交わす。この「オンラインでの承認」と「オフラインでの匿名性」が噛み合う瞬間が、本作のスリルを生み出している。特に印象的なのは、女装して外出したときの描写。通り過ぎる人々は、その人物がどんな素性か、どんな欲望を持っているかなど想像もしない。誰にも気づかれないという安心感と高揚感が、男の娘というテーマと非常に相性がいい。
眞嶋堂 騙され主婦はドスケベ裏配信で生き恥晒して頑張りたい!【眞嶋堂】
本作は、導入からして背徳感が強い。「夫のため」という善意を入口に、家庭的でおっとりした主婦が、知らぬ間に裏配信の“訓練”へと組み込まれていく構図が、静かに、しかし確実に読者を引き込む。印象的なのは、彼女が“悪意の自覚なく”参加している点。協力しているつもり、役に立っているつもり――その勘違いが、羞恥と管理のシステムに噛み合ってしまう怖さが、作品全体のトーンを決定づけています。隣室で夫が働いているという状況設定も、背徳性を一段引き上げる効果的な装置です。進行は「トレーニング」という名目で段階的。抑制・管理・許可といったキーワードが反復され、“できることが増える”ほどに、彼女自身の感覚が変わっていく。ここで重要なのは、単なる過激化ではなく、自己認識が書き換わっていく過程が描かれている点です。
おぶせっしょん! ナニが生えたハジメ【おぶせっしょん!】
本作は、サークルおぶせっしょん!による完全オリジナルふたなりシリーズの導入編。物語の主軸は、主人公・**坂本肇(はじめ)**の身に起こる“不可逆な変化”と、それをどう受け止め、どう折り合いをつけていくかという内面の揺らぎにあります。医療機関で告げられる診断は、身体的な変化だけでなく、価値観や自己認識まで揺さぶるもの。突然芽生える欲求、戸惑い、拒否感、そして否応なく押し寄せる感覚。本作はそれらを一気に消化するのではなく、**段階的に“受け入れていく過程”**を丁寧に描いている点が印象的です。特に評価したいのは、快楽を煽るよりも先に、「自分の身体が自分のものではなくなっていく感覚」を描こうとしているところ。恐怖と興味、嫌悪と安堵が入り混じる描写が、シリーズの“始まり”として非常に説得力を持っています。
おぶせっしょん! ナニが生えたハジメ2【おぶせっしょん!】
シリーズ続編となる本作は、“同じ変化を抱えた者同士が出会ってしまった必然”を軸に描かれる一冊。ふたなり化という共通の事情を抱えた肇と玲が、偶然の鉢合わせをきっかけに、否応なく距離を縮めていく展開が印象的です。導入の良さは、「一人で対処しようとしていた状況が、突然“二人の問題”になる」点。気まずさと安堵が同時に押し寄せる空気感が、二人の関係性を一気に現実的なものへ引き寄せます。その後の展開では、場所を移し、よりプライベートな空間へ。ここで描かれるのは、衝動や快楽だけではなく、同じ身体・同じ悩みを持つ者同士だからこそ成立する理解と甘え。フェチ要素を前面に出しながらも、関係性の積み重ねをきちんと感じさせる構成になっています。
おぶせっしょん! ナニが生えたハジメ3【おぶせっしょん!】
シリーズ第3作は、前作の“関係成立”を受けて、とにかく甘さ全振りで構成された一冊。ふたなり同士のセフレになったハジメとレイが、今回は外に出てデートを楽しみ、その延長で親密さを深めていく内容です。本作の良さは、「ふた同士で遊びに行ったら、きっとこうなる」という作者の想像を最初から最後まで丁寧に描き切っている点。無理な事件もトラブルもなく、視線や距離感、手が触れる瞬間のムズムズ感が積み重なっていきます。特に印象的なのは、人目を気にしながらも抑えきれない高揚感。公共の場と密室の境目で生まれる緊張が、二人の関係性をより“恋人寄り”に押し上げていく構成が心地いい。
おぶせっしょん! ナニが生えたハジメ4【おぶせっしょん!】
シリーズ第4作となる本作は、これまで以上に感情のねじれと主導権の奪い合いにフォーカスした内容になっています。主人公・ハジメは、気軽な関係としてレイと身体を重ねる日々を送っている。しかしその裏で、幼馴染の**愛花(まなか)**は、長年抱え続けてきた想いを静かに、しかし確実に歪ませていく。本作の見どころは、愛花が選んだ手段が「告白」でも「略奪」でもなく、相手の欲望そのものを管理し、選ばせるという点。媚薬、拘束、射精管理というギミックは、単なるフェチ要素に留まらず、「自分を選ばせたい」という執着心の象徴として機能しています。
ふわふわらいどう 嫁にもらった闇エルフ姫将軍はむっつりドスケベの犯●れたがりマゾ【ふわふわらいどう】
本作の面白さは、まず夫婦関係の反転にある。国を救った英雄・ガゾンと、闇エルフの姫将軍・ミラルース。表向きは気品と威厳に満ちた理想的な政略結婚に見えるが、物語は「妻の欲望が夫婦の関係性を裏側から書き換える」点で一気に加速する。周囲の視線とは裏腹に、ミラルースが抱えるのは、従来の姫像から大きく外れた嗜好。それを知ったガゾンが拒絶ではなく受容を選び、夫として、そして“役割を引き受ける存在”として関係を深めていく流れが印象的だ。評価したいのは、単なる支配・被支配に留まらず、夫婦の合意と信頼が土台にある点。主従の構図は倒錯的だが、そこに感情の断絶はなく、むしろ互いの望みを叶えるための関係として描かれている。いわゆる重い凌辱ではなく、嗜好を共有した結果のエスカレーションとして成立しているのが強み。
めんだこぱぁく オタクにやさしいギャルはあいつの彼女【めんだこぱぁく】
本作の核にあるのは、「優しさを勘違いした男の暴走」。主人公は、職場でも私生活でも孤立しがちなオタク気質の青年。そんな彼に、唯一フラットに話しかけてくれる存在が、明るく社交的な女性・美咲だった。ただそれだけの関係。しかし主人公にとっては、それがすべてだった。美咲が、粗野で支配的な男・橘と交際していることを知った瞬間から、主人公の中で何かが決定的に歪み始める。嫉妬、不公平感、そして「自分の方が彼女を理解しているはずだ」という思い込み。彼は美咲を呼び出し、想いをぶつける。だが返ってくるのは、当然の拒絶。問題なのはその後で、主人公は“断られた事実”ではなく、“理解されなかったこと”に耐えられなくなっていく。
心友っ…! やさしさの意図【心友っ…!】
本作は、まず冒頭の一文が強く刺さる。「愛し合っていない二人が身体を重ねることに、どんな意味があるのか」この問いが、そのまま作品全体のテーマになっている。主人公・航は、写真家として生きることを選び、現在は恋人・みなととの穏やかな生活を送っている。しかしその裏で、彼は“触れられない”苦しみを抱えており、それを言葉にできないまま日々を過ごしている。そんな彼の前に現れるのが、かつて初めて身体を重ねた先輩・凪沙。結婚し、上京したと聞いていた彼女は、穏やかな笑顔の奥に、同じように“何かを抱えた影”を宿している。本作が印象的なのは、誰かを奪う話でも、裏切る話でもない点。凪沙は航の苦しみに気づき、それを責めることも、求めることもなく、ただ寄り添うように接していく。
チャバシラチェーンソー 恋愛+幼なじみ【チャバシラチェーンソー】
本作は、とにかく安心して読めるいちゃラブR18。幼なじみで隣同士に住む恋人同士、青海優紀と水谷美琴の関係性が最初から完成しており、疑念や裏切りといった要素は一切なし。最初から最後まで「好き同士が好きなことをする」ことに全振りしています。無口で控えめに見えて、実は欲求に正直で積極的な美琴。そして、昔から変わらず優しく、美琴の誘いを断らない優紀。この性格の噛み合い方が非常に強い。どちらかが無理をする関係ではなく、誘い・受け・主導権が自然に行き来するため、読んでいてストレスがありません。「エロいけど空気が甘い」タイプの作品です。
一億万軒茶屋 怖がり後輩とホラー映画を観たらなぜかセックスしてた【一億万軒茶屋】
本作は冒頭からノリがいい。ホラーが苦手な主人公をからかう、生意気な年下の後輩・サキ。売り言葉に買い言葉で始まる「ホラー映画鑑賞会」という、ごくどうでもいいきっかけが、想像もしない方向へ転がっていきます。肝心のホラー映画は、驚くほど怖くない。むしろ退屈。ところが、横を見れば――なぜかサキがガチで怯えている。この時点で立場は完全に逆転し、“からかう側”と“からかわれる側”が入れ替わる構図が完成します。仕返しのつもりで軽く脅かしたところから、事態は一気に暴走。サキの取った行動は理屈も常識もすっ飛ばしたもので、「怖いから」「聞いたことがあるから」という曖昧すぎる理由でエスカレートしていく展開が、とにかく勢い任せで楽しい。
傾世遊庵 闇を暴こうとした美人記者が、クズ共の玩具にされるお話【傾世遊庵】
冒頭から突きつけられるのは、救いのない現実。大手メディアに所属する記者・藤代澄佳は、同僚であり婚約者でもあった悠真を“不自然な事故死”で失う。哀しみと疑念が交錯する中、彼が追っていた大企業の不正に辿り着いた時点で、本作の方向性ははっきりと定まります――これは、勝てない戦いに挑む物語だと。澄佳は一人で巨悪に立ち向かう。正義感ではなく、復讐心でもなく、「真実を明らかにする」という記者としての矜持に突き動かされて。しかし、あと一歩というところで彼女は捕らえられ、物語は一気に暗転します。
ゑびす屋 陰キャな俺だけが知っている生徒会長の裏側。 〜隠れ巨乳の先輩が快楽に屈服して堕ちるまで〜【ゑびす屋】
まず印象に残るのは、“完璧”と“弱み”の落差。彩瀬 楓は、組織を率いる有能な女性リーダーとして誰からも一目置かれる存在。外から見れば非の打ち所がない彼女が、実は人知れず抱え続けてきたコンプレックス――その一点を突かれた瞬間から、物語は一気に緊張感を帯びていきます。弱みを偶然知ってしまうのが、劣等感を抱え、歪んだ承認欲求を持つ年下の同僚・日陰 恭介。彼はその事実を“交渉材料”として使い、立場が逆転していく様を冷静に、そして執拗に描いていくのが本作の肝です。序盤は、楓の強気な抵抗が際立ちます。誇りを失わない態度、言葉の応酬、主導権の奪い合い。しかし、恭介のやり口は直接的ではなく、羞恥と快感を絡めてじわじわと距離を詰めるタイプ。“折れる瞬間”ではなく、**“折れていく過程”**にフォーカスしている点が評価高いです。
にっちさんぎょう 謎の洗脳アプリ【セックス】〜おすすめ欄の長乳洗脳〜【にっちさんぎょう】
まず発想が強烈。いつのまにかスマホに入っている謎の洗脳アプリ――という導入だけで、本作が“現実と欲望の境界”を踏み越えてくる作品だと分かります。このアプリの特徴はシンプルかつ凶悪。好みを検索し、スマホをかざすだけで即座に影響を与えるという、現代的で背徳感の強いギミックが軸になっています。操作感が軽いぶん、倫理も理性も軽く吹き飛ばしてくるのがポイント。
むねしろ オスコラボ5【むねしろ】
マンション専属のデリバリーサービスでバイトをするアナタただ部屋に宅配をするだけだと思っていたらそこは有名配信者たちの秘密のヤリ部屋マンション配達先でのサービスもお仕事のうちどこかで見たことのある女の子たちをアナタのカラダで満足させてあげましょうサークル:ヒツジ企画著者:むねしろ
むねしろ オスコラボ3【むねしろ】
日頃のお仕事で溜まった欲求は刺激的なトレーニングで解消しよう!エロウェアに身を包みトレーナーを誘惑するエッチなトレーニングのはずが一本の巨根を使った犯し合いに発展し…
むねしろ オスコラボ2【むねしろ】
推しが突然自宅に押し寄せ勧誘という名のえちちなプレイを始めるという夢のようなシチュエーションおっぱいにエロい穴の開いたコスを着たコヨーテとシャチがいたなら入れるしかないッ!!
むねしろ オスコラボ【むねしろ】
「推しがなんでもしてくれる」権利を獲得した超VIPファンボ。嫌々ながらファンサービスとして取り組もうとするコヨーテとシャチだったが、たった一言でエロ同人の世界に誘われてしまう!はたして二人はどうなってしますのか!????巨根のファンボに滅茶苦茶にされますッ!!!
ムギエル工房 コスプレござる【ムギエル工房】
コスプレしたい●はちゃんとエッチする本です!フェラ、アナル舐めパイズリ、本番エッチなど...おっぱいが大きいです!
むねしろ オスコラボ4 制服編【むねしろ】
可愛い有名配信者が日頃のストレスを制服セッ〇スで発散裏ではP活ヤリまくり!?
ムギエル工房 メス〇キござる【ムギエル工房】
メス〇キのい●はちゃんに罵倒されながらえっちする本です。
不随意運動 ドスケベ女子〇生TW KYRとの激ハメ学生性活【不随意運動】
最初に感じるのは、とにかくキャラの圧が強いという点。奔放で支配欲の塊のようなギャル系女性・トワと、一直線で欲望を隠さない後輩タイプのこより。タイプの違う二人が、最初から最後まで主導権を握り続ける構成が非常に印象的です。第一話では、軽い雑用関係から始まったはずのやり取りが、気づけば完全に上下関係へと変質していく過程が描かれます。命令口調、距離の詰め方、逃げ道を塞ぐ空気感。「断れない」「逆らえない」関係性が好きな人には、かなり刺さる導入です。
I’ll be BEAR コミケ開催中にサークル主に気付かれずにどこまでHなこと出来るかやってみたっ!!【I’ll be BEAR】
コミケ!!今回はコミケ会場で、サークル主に気付かれないように、一般オタク達とエロいことをすることが目的のエロバラエティ撮影!!最初は困惑しながらもだんだんノリノリになっていくAZK〇ちをお楽しみくださいっ!!
UU-ZONE SOFS【UU-ZONE】
大空ス◯ルがまた遅刻した!心配になって様子を見にス◯ルの家へ向かう猫又お◯ゆ。そこに待ち受けていたのは──チ◯ポが生えたス◯ル!?性欲の権化と化したス◯ルがお◯ゆに襲いかかる…!※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。コミックマーケット106にて頒布したVtuberジャンル『ホ◯ライブ』を題材にした同人誌のダウンロード版となります。ギャグ描写を中心にハードな内容になっております。
カフェイン組 ぼっち・ざ・れいぷ!5【FANZA特典「魔法少女ニジカ、その正体」つき】【カフェイン組】
街を歩くぼっちとリョウに目をつけた悪漢はふたりをさらう。そして底しれなぬ男たちの劣情が彼女たちを襲う・・・表紙2ページ、本文23、あとがきおくづけ1、FANZA特典「魔法少女ニジカ、その正体」1の合計27ページです。
