おっぱい

ねことはと

ぱいキャン△【ねことはと】

新しいキャンプ道具を買うためにアルバイトに励むあおい しかし欲しいものは高額で…それを見た店長が小遣い稼ぎの提案をするがその内容はセクハラどころではなかった
カムリズム

アスナとサウナで汗ックス【カムリズム】

密室のサウナで、逃げ場のない“距離ゼロ”が始まる――。エンジニア部のサウナ室でひとり静かに整っていた先生の前に、偶然を装ってアスナが入室。次の瞬間、無情にも鍵がロックされ、外気は遮断、二人きりの高温空間が完成してしまう。じわじわ上がる熱と汗、近すぎる距離に、平常心は少しずつ崩されていく。無邪気なのに小悪魔、世話焼きなのに攻め上手なアスナの囁きと“アスナ式ロウリュウ”が追い打ちをかけ、先生は限界寸前――。
虎マシーン

搾乳牧場へようこそ!【虎マシーン】

2025年12月31日開催のコミケ107で発行した同人誌の電子版です。乳を搾ったり吸ったり乱交したりします。
Vパン’sエクスタシー

Vanishing Reality 〜乙女銀星ルミフォニア〜【Vパン’sエクスタシー】

このシリーズの第1作目、まず言わせて……設定が強いっ!夜の静まり返った学園、忘れ物を取りに戻った主人公・薫くん。そこに現れる不気味な怪物――もう導入から緊張感ばっちりだよ〜!そして助けに来るのが、配信で見ていたはずの“変身ヒロイン系Vtuber”乙女銀星ルミフォニア!画面の向こうの存在が、目の前で本当に戦ってる……この瞬間の衝撃、たまらないよね☆さらにさらに!変身解除の正体が、まさかのクラスメイト・押水瀬恋。日常と非日常が一気に重なって、薫くんの世界がひっくり返る感じが最高なのっ。
Vパン’sエクスタシー

Vanishing Reality2 〜魔娼絶醒〜【Vパン’sエクスタシー】

今回のお話はね、バトルの後遺症が心に残るタイプ……。正義の星として戦ってきたルミフォニアが、勝ったはずの戦いで、いちばん大事なものを失ってしまうところから始まるの。「必要とされるより、私が必要だって思う気持ち」このセリフ、胸にズドンって来ない?ヒロインが“誰かのため”から“自分の欲求”へと価値観を切り替え始める瞬間が、とっても大人で、ちょっと危ういの……。気晴らしのはずの収録現場。でも、優しさの裏には別の視線が混じっていて、それに気づいた時の空気の冷え方がゾクッとするよ〜。守られる側になったヒロインって、どうしてこんなに脆くて美しいんだろ……。
Vパン’sエクスタシー

Vanishing Reality3 〜奏星嬌辱〜【Vパン’sエクスタシー】

今回のお話、最初から空気が重いの……でもそれがイイっ!人々を守る正義のヒロイン、ルミフォニアが、上級存在ゾメルの策略で少しずつ変わっていく展開、この“逃げ場のない運命感”がたまらないよね。「悔しそうじゃなくて、羨ましそうな目」この一言が、心にズンッと来るの……。守る側だった彼女が、知らない感覚に心を揺さぶられていく描写は、切なくて、ちょっと背徳的で、目が離せないの。そして、彼女を救おうと立ち上がるルミチェルカ。でもね……希望って、時々いちばん残酷。感覚共有という設定が本当にエグくて、“見せられる”“刻まれる”って演出が精神ダメージ強めでゾクゾクするよ〜!
Vパン’sエクスタシー

Vanishing Reality4 〜背徳に染まる星〜【Vパン’sエクスタシー】

2025年12月末発売予定
ひとつなぎの秘宝館

蘭ねぇちゃんin寝取られスイートルーム【ひとつなぎの秘宝館】

思いを寄せるシンイチを偽る電話でホテルに呼び出された蘭。そこに待ち受けていた男から、シンイチの身に危険が迫っていると脅迫され彼女は不本意ながらも男の要求を受け入れシンイチのため処女を捧げる決意をする。初めての男根の痛みに耐えながら、心までは屈服しないと覚悟したはずだった。しかし、大量の精液を幾度となく膣内に受け止めるにつれ、心では拒絶しながらも、雌の本能が開花し始めた蘭は思い人を忘れ、自ら腰を振るのだった…
ライト・レイト・ポート・ピンク

催●SEX奴●-メス豚定食大盛り【ライト・レイト・ポート・ピンク】

自称、洗●催●サークル「ライト・レイト・ポート・ピンク」がおくるアニメ・コミックのヒロインを催●術にかけてしまう「催●●EX奴●シリーズ」4作品を合体した 題して -メス豚定食大盛り- でこざいます。76ページのエロ催●漫画です
レズ推し★レズ萌え

バーローヒロインズ2 幼馴染み同士のエロラブ野外露出レズ☆【レズ推し★レズ萌え】

エッチなCG集です。
うまみクラブ

隣の部屋のクラスメートと半同棲えっち生活【うまみクラブ】

本作は、距離の近さがそのまま愛情の熱量になるタイプのいちゃラブ作品。都心での一人暮らしを始めた主人公・浩史が、隣室に住む同年代の女性・城咲綾と出会い、自然な流れで恋人関係になるところから物語は始まる。最初は手を握るだけで胸が高鳴るような関係。しかし、綾のまっすぐで積極的なスキンシップが、二人の距離を少しずつ、確実に縮めていく。“隣同士に住んでいる”という設定が効いていて、会う理由も、離れられない理由も、とても現実的だ。中盤で印象的なのは、仕事や目標に集中するためにあえて距離を置く期間が描かれる点。欲求を抑える選択が、かえって相手への想いを鮮明にしていく構成は王道ながら完成度が高い。抑制があるからこそ、再会の瞬間に感情が弾ける。
めんだこぱぁく

オタクにやさしいギャルはあいつの彼女【めんだこぱぁく】

本作の核にあるのは、「優しさを勘違いした男の暴走」。主人公は、職場でも私生活でも孤立しがちなオタク気質の青年。そんな彼に、唯一フラットに話しかけてくれる存在が、明るく社交的な女性・美咲だった。ただそれだけの関係。しかし主人公にとっては、それがすべてだった。美咲が、粗野で支配的な男・橘と交際していることを知った瞬間から、主人公の中で何かが決定的に歪み始める。嫉妬、不公平感、そして「自分の方が彼女を理解しているはずだ」という思い込み。彼は美咲を呼び出し、想いをぶつける。だが返ってくるのは、当然の拒絶。問題なのはその後で、主人公は“断られた事実”ではなく、“理解されなかったこと”に耐えられなくなっていく。
心友っ…!

やさしさの意図【心友っ…!】

本作は、まず冒頭の一文が強く刺さる。「愛し合っていない二人が身体を重ねることに、どんな意味があるのか」この問いが、そのまま作品全体のテーマになっている。主人公・航は、写真家として生きることを選び、現在は恋人・みなととの穏やかな生活を送っている。しかしその裏で、彼は“触れられない”苦しみを抱えており、それを言葉にできないまま日々を過ごしている。そんな彼の前に現れるのが、かつて初めて身体を重ねた先輩・凪沙。結婚し、上京したと聞いていた彼女は、穏やかな笑顔の奥に、同じように“何かを抱えた影”を宿している。本作が印象的なのは、誰かを奪う話でも、裏切る話でもない点。凪沙は航の苦しみに気づき、それを責めることも、求めることもなく、ただ寄り添うように接していく。
チャバシラチェーンソー

恋愛+幼なじみ【チャバシラチェーンソー】

本作は、とにかく安心して読めるいちゃラブR18。幼なじみで隣同士に住む恋人同士、青海優紀と水谷美琴の関係性が最初から完成しており、疑念や裏切りといった要素は一切なし。最初から最後まで「好き同士が好きなことをする」ことに全振りしています。無口で控えめに見えて、実は欲求に正直で積極的な美琴。そして、昔から変わらず優しく、美琴の誘いを断らない優紀。この性格の噛み合い方が非常に強い。どちらかが無理をする関係ではなく、誘い・受け・主導権が自然に行き来するため、読んでいてストレスがありません。「エロいけど空気が甘い」タイプの作品です。
一億万軒茶屋

怖がり後輩とホラー映画を観たらなぜかセックスしてた【一億万軒茶屋】

本作は冒頭からノリがいい。ホラーが苦手な主人公をからかう、生意気な年下の後輩・サキ。売り言葉に買い言葉で始まる「ホラー映画鑑賞会」という、ごくどうでもいいきっかけが、想像もしない方向へ転がっていきます。肝心のホラー映画は、驚くほど怖くない。むしろ退屈。ところが、横を見れば――なぜかサキがガチで怯えている。この時点で立場は完全に逆転し、“からかう側”と“からかわれる側”が入れ替わる構図が完成します。仕返しのつもりで軽く脅かしたところから、事態は一気に暴走。サキの取った行動は理屈も常識もすっ飛ばしたもので、「怖いから」「聞いたことがあるから」という曖昧すぎる理由でエスカレートしていく展開が、とにかく勢い任せで楽しい。
ゑびす屋

陰キャな俺だけが知っている生徒会長の裏側。 〜隠れ巨乳の先輩が快楽に屈服して堕ちるまで〜【ゑびす屋】

まず印象に残るのは、“完璧”と“弱み”の落差。彩瀬 楓は、組織を率いる有能な女性リーダーとして誰からも一目置かれる存在。外から見れば非の打ち所がない彼女が、実は人知れず抱え続けてきたコンプレックス――その一点を突かれた瞬間から、物語は一気に緊張感を帯びていきます。弱みを偶然知ってしまうのが、劣等感を抱え、歪んだ承認欲求を持つ年下の同僚・日陰 恭介。彼はその事実を“交渉材料”として使い、立場が逆転していく様を冷静に、そして執拗に描いていくのが本作の肝です。序盤は、楓の強気な抵抗が際立ちます。誇りを失わない態度、言葉の応酬、主導権の奪い合い。しかし、恭介のやり口は直接的ではなく、羞恥と快感を絡めてじわじわと距離を詰めるタイプ。“折れる瞬間”ではなく、**“折れていく過程”**にフォーカスしている点が評価高いです。
にっちさんぎょう

謎の洗脳アプリ【セックス】〜おすすめ欄の長乳洗脳〜【にっちさんぎょう】

まず発想が強烈。いつのまにかスマホに入っている謎の洗脳アプリ――という導入だけで、本作が“現実と欲望の境界”を踏み越えてくる作品だと分かります。このアプリの特徴はシンプルかつ凶悪。好みを検索し、スマホをかざすだけで即座に影響を与えるという、現代的で背徳感の強いギミックが軸になっています。操作感が軽いぶん、倫理も理性も軽く吹き飛ばしてくるのがポイント。
むねしろ

オスコラボ5【むねしろ】

マンション専属のデリバリーサービスでバイトをするアナタただ部屋に宅配をするだけだと思っていたらそこは有名配信者たちの秘密のヤリ部屋マンション配達先でのサービスもお仕事のうちどこかで見たことのある女の子たちをアナタのカラダで満足させてあげましょうサークル:ヒツジ企画著者:むねしろ
むねしろ

オスコラボ3【むねしろ】

日頃のお仕事で溜まった欲求は刺激的なトレーニングで解消しよう!エロウェアに身を包みトレーナーを誘惑するエッチなトレーニングのはずが一本の巨根を使った犯し合いに発展し…
むねしろ

オスコラボ2【むねしろ】

推しが突然自宅に押し寄せ勧誘という名のえちちなプレイを始めるという夢のようなシチュエーションおっぱいにエロい穴の開いたコスを着たコヨーテとシャチがいたなら入れるしかないッ!!
むねしろ

オスコラボ【むねしろ】

「推しがなんでもしてくれる」権利を獲得した超VIPファンボ。嫌々ながらファンサービスとして取り組もうとするコヨーテとシャチだったが、たった一言でエロ同人の世界に誘われてしまう!はたして二人はどうなってしますのか!????巨根のファンボに滅茶苦茶にされますッ!!!
ムギエル工房

コスプレござる【ムギエル工房】

コスプレしたい●はちゃんとエッチする本です!フェラ、アナル舐めパイズリ、本番エッチなど...おっぱいが大きいです!
むねしろ

オスコラボ4 制服編【むねしろ】

可愛い有名配信者が日頃のストレスを制服セッ〇スで発散裏ではP活ヤリまくり!?
I’ll be BEAR

コミケ開催中にサークル主に気付かれずにどこまでHなこと出来るかやってみたっ!!【I’ll be BEAR】

コミケ!!今回はコミケ会場で、サークル主に気付かれないように、一般オタク達とエロいことをすることが目的のエロバラエティ撮影!!最初は困惑しながらもだんだんノリノリになっていくAZK〇ちをお楽しみくださいっ!!
業務用自我

逆〇漢P活なんて、するんじゃなかった【業務用自我】

幼馴染の恋人に高価な贈り物をしたい。その一心から、**前川 翠結(みゆ)**は危うい選択に踏み出してしまう。最初は戸惑いと恐怖で震えていた彼女だが、「トモ君のためなら」という言葉を自分に言い聞かせ、次第に引き返せない領域へと足を踏み入れていく。触れるだけ。境界線は越えない。そう決めたはずの“自分ルール”は、背徳と快感が積み重なるほどに、静かに崩れていく。罪悪感に縛られながらも、身体は正直に反応し、心と行動の乖離が、彼女を深く揺さぶっていく。
たびびっと

マリン船長と初めての夜【たびびっと】

いつものようにお宝を求め奔走する宝○海賊団。夜、ある一人の一味は静まり返った船内で眠れず海辺へ向かった岩陰から声が聞こえ、気になって覗いてみると…そこには一人でアソコを一人で慰めている船長のHな姿が────?夜明けまで船長と二人っきりでイチャラブ三昧の24ページ?
I’ll be BEAR

ホロの総集編【I’ll be BEAR】

これまで出した同人誌の総集編です!1雪の民の夏休み2ホロックス夏の極秘任務3常闇先生の家庭教師事情4百ノ催●鬼の表裏5転生したら紫咲シオンだったので、とりあえずあくあちゃん売ります。6ししろんHAPPYEND7ししろんTRUE END8HOLOHOTEL
Under Ground

常闇トワ総集編_Under Ground (2022-2023)【Under Ground】

■ホロライブ_常闇トワ成人向け同人誌■2022-2023年頒布の同人誌 (4作) の総集編■本文 : 44ページ
あぐめる

会社の優しい先輩が痴女だった話【あぐめる】

新人社員として入社した主人公は、面倒見がよく優しい先輩の指導に支えられながら、慣れない業務にも前向きに取り組む日々を送っていた。ある日の残業後、夜遅くに退社した主人公は、スマートフォンを会社に置き忘れたことに気づき、仕方なく静まり返ったオフィスへと戻ることになる。そこに残っていたのは、あの先輩ただ一人。しかし、いつもと様子が違う――緊張感のある空気の中で、主人公は“見てはいけない一面”を目撃してしまう。気まずさと動揺の中、取り繕おうとした行動が、逆に先輩の視線を引いてしまい、一瞬で立場が逆転。「すべて終わった」と思った主人公に向けられたのは、予想外の一言だった。
あぐめる

田舎村の性活3 〜幼馴染の友達を発情させてしまったのでお詫びにセックスした話〜【あぐめる】

都会から離れ、かつて暮らしていた田舎町へと転勤してきた主人公。久しぶりの休日、本屋で偶然再会したのは、幼馴染の友人だった女性・梨子だった。懐かしさもあって会話は自然と弾み、空白の時間を埋めるように距離は一気に縮まる。しかし、ちょっとした行き違いと気まずい出来事が重なり、梨子は理由を告げないまま、その場から逃げるように立ち去ってしまう。気まずさだけが残った数日後。主人公は仕事の関係で訪れた**研修施設(または取引先の職場)**で、思いもよらず再び梨子と顔を合わせることになる。