ぶっかけ

なるちく会

底辺のボクがTSったのでどすけべセックスをやってみた【なるちく会】

オタクでいつもクラスでいじられていた佐倉くんはTS(女体化)してしまいます。可愛い女子のルックスを手に入れた佐倉君は有頂天。そんな彼は親友からのお願いを断り切れずにエッチをすることに・・・。「ボクのカラダ好きにしていいぞ!」軽いノリではじめたセックスは、どんどんエスカレート。親友たちは欲望のまま佐倉くんの身体をむさぼるように犯して行きます。「オンナのカラダってこんな気持ちイイのか・・・」佐倉くんの女体化したカラダは親友の激しいプレイでなんども絶頂を迎えます。「コレってイイかも・・」徐々に快楽に抗えなくなった佐倉くんはメスとしての歓びに目覚めて行きます・・・。着衣エロ クンニ 潮吹きから、フェラ・イマラチオへガンガン突かれながらフェラぶっかけ。そのあとは羽交い絞めプレイ最後は二穴ファックでイカされます。快楽でメス堕ちしながら蹂躙される佐倉くんをお楽しみください。
なるちく会

底辺のボクがTSったのでせんせいとどすけべセックスをやってみた【なるちく会】

TSした佐倉くんが今度は学校で先生とシちゃいますTS(女体化)した佐倉くんのカラダはおちんちんが欲しくて仕方なくなってしまいました。ある日学校に忘れ物をとりに戻った佐倉くんは、人気のない教室で先生のオナニーを目撃してしまいます。なんと先生は佐倉くんの水着に・・・「頼む、このことは誰にも言わないで・・。」先生の弱みを握った佐倉くんは、先生に取引をもちかけます。「僕に「補習」して僕を進級させるか、通報されるか・・せんせ、選んでよ。」佐倉くんと先生の二人っきりの補習が学校ではじまります。今回は教室、プールなど学校で制服や競泳水着などのコスで佐倉くんが屈強な先生に欲望のかぎり蹂躙されてしまいます。
duffel donut

「私、なんでもやります!」の宮森あおいです。【duffel donut】

武◯野アニメーションにてアダルトアニメの制作。原画担当である絵麻が宮森にモデル担当を頼むもどんどんエスカレートしていくお話です。
GC団

ブルアカばにー達とイチャイチャえっちする本。【GC団】

ブルアカの一之瀬アスナ、角楯カリン、室笠アカネがバニーに扮して先生にいちゃいちゃご奉仕します。
BRAVE HEART petit

幻想巨乳 総集編【BRAVE HEART petit】

幻想巨乳1作目・2作目・3作目に大幅な加筆修正を加え、そこに描きおろしの12ページの漫画を足したシリーズの総集編となります!魅惑のおっぱいいっぱいをぎゅっと詰め込んだ1冊です!
BRAVE HEART petit

海賊巨乳4(電子版)【BRAVE HEART petit】

こちらの本は2019年に頒布した海賊巨乳4に加筆修正を加え、電子版向けに表紙を差し替えたものとなります。高貴なお方に連行され、その豊満な身体を狙われちゃう!どうなる!?
November.

こんな長乳バニーガールが潜入ミッション失敗するわけがない!?【November.】

【長乳バニーガールが捕まってえっちな目に…!?】任務でとある豪華客船に潜入することになったアスナいつものように単独行動をとる彼女だったが、不意を突かれあっけなく捕まってしまう…。任務内容をはかせるためにエッチなことをされてしまう彼女だったが、持ち前のすけべさで難なく返り討ちに…しかしそこにカリデカ極太ちんぽの男が現れて……。本文ほぼすべてエロシーンのおかず重視の内容で、原作を知らない方でも楽しめる内容になっております。総ページ数:25ページ +セリフなし差分25ページ(計50ページ)
ENJI

セフレのセンパイ2【ENJI】

オリジナル成人向け本「セフレのセンパイ」三部作シリーズ第二弾。セフレ募集していた先輩、ナナに誘われ童貞を卒業したユーマ。ナナに彼氏がいると勘違いしたまま葛藤しつつもセックスの快感には逆らえず…。そして今度は初めてのラブホテルへ!そこでもナナに導かれるまま、また一つ大事な「初めて」を奪われることに。サークル「ENJI」作画「源(げん)」
八百万★社中

人妻催●あやつられ【八百万★社中】

日常のトラブルから始まる“主導権の逆転”を描いた、クラシックな催●テーマの一作。勝気で自立心の強い人妻・紗栄子が、些細な口論をきっかけに過去に名を馳せた催●術師と対峙する導入は、緊張感と不穏さを自然に積み上げていきます。物語の核は、意識はあるのに選択ができない状態という矛盾。催●という装置を通して、理性と身体反応の乖離が丁寧に描かれ、強さを誇っていた主人公が少しずつ自分の境界線を見失っていく過程が印象的です。屈辱や恐怖だけでなく、戸惑い、混乱、自己嫌悪といった感情の揺れが物語を前に押し出します。また、本作は“外的な侵入”よりも、家庭という安全圏に生じる歪みを強調。日常と非日常が同居する夜の描写が、読後に重い余韻を残します。催●というジャンルの王道を踏まえつつ、派手さよりも心理の不可逆性に焦点を当てた構成は、同テーマに慣れた読者にも新鮮でしょう。総じて、刺激よりも心理劇を楽しみたい人、主従や支配の構図が反転していく過程を味わいたい人に向いた作品。八百万社中が“一度は描きたかった”という意気込みが、落ち着いた語り口と構成力に表れています。
八百万★社中

この身体はボクのもの。【八百万★社中】

受験という人生の節目を背景に、閉ざされた空間で生まれる感情の逸脱を描いた心理寄りの一作。主人公は進路準備のため親戚宅に身を寄せる青年。家には海外赴任中の夫を持つ叔母が一人残され、偶然が重なって“二人きり”の時間が続きます。かつてから抱いていた憧れと、頼る側・迎える側という立場の非対称が、静かに緊張を高めていく導入が印象的です。物語の転機は、日常の延長にある些細な出来事。善意と距離感の曖昧さが交差した瞬間、主人公の内面は制御を失い、取り返しのつかない“失態”へと傾いてしまいます。ここで重要なのは行為そのものではなく、自己嫌悪と不安、そして翌日に控える大切な試練が同時に押し寄せる心理の混線です。
八百万★社中

6歳年下夫のお願いはなんでも断らない約束なんです【八百万★社中】

年の差婚という一見ほほえましい関係性の中に、静かに忍び寄る違和感と依存の影を描いた、大人向けの心理ドラマ作品です。主人公は、6歳年下の後輩男性と結婚した女性。素直で真っ直ぐな愛情表現に惹かれ、「お願いは断らない」という約束も、当初は微笑ましい夫婦のルールとして受け止められていました。しかし物語が進むにつれ、その“お願い”の質が少しずつ変化していきます。可愛げのある甘えから、次第に境界線を試すような要求へ。主人公は愛情ゆえに応え続けますが、その選択が積み重なるほど、彼女自身の中に言葉にできない不安が芽生えていきます。本作の印象的な点は、「断れない理由」が暴力や強制ではなく、愛情・責任・罪悪感といった感情の絡まりによって生まれているところです。夫のお願いは一貫して“お願い”の形を保っており、それがかえって主人公を追い詰めていく構造になっています。拒否すれば関係が壊れるのではないか、応えなければ愛を疑われるのではないか──そんな心理的圧迫が丁寧に描かれます。
八百万★社中

寝取らせ試妻【八百万★社中】

本作は、職場での力関係や劣等感、夫婦の信頼と欲望の境界線をテーマに描かれるフルカラー作品です。主人公は社内で立場の弱い中年社員・沼地。年齢を重ねても評価されない現実の中で、彼は“ある選択”によって自分と妻、そして他者との関係を試すことになります。物語は、仕事上のトラブルをきっかけに同僚・杉崎が沼地の自宅を訪れる場面から動き出します。軽い好奇心と優越感で向かった先で目にするのは、先入観を裏切るほど魅力的で落ち着いた雰囲気を持つ妻の姿。ここから、杉崎の価値観は大きく揺さぶられていきます。そして本作最大のポイントは、沼地から語られる“試す”という提案。その真意は単なる挑発や奇抜さではなく、夫婦としての信頼、自己肯定感、そして相手の本心を確かめたいという歪んだ誠実さにあります。妻もまた、自らの意思と判断で関わり方を選び、物語は一方的ではない三者の心理戦へと展開していきます。
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D.H ダンナニヒミツ 〜長倉美奈 40歳の場合〜【八百万★社中】

D.H ダンナニヒミツ 〜長倉美奈 40歳の場合〜
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幸せ家族のつくりかた【八百万★社中】

本作『幸せ家族のつくりかた』は、「再婚」という人生の再出発が、必ずしも安定や幸福をもたらすとは限らないことを描いた心理ドラマです。新しい家庭、新しい役割、新しい関係性――それらが重なり合う中で、主人公・美和子の立場は次第に追い詰められていきます。物語の核となるのは、家族という閉じた空間で生じる感情のねじれです。喪失を抱えた存在の依存、守るべき立場としての責任、そして“母”であることと“一人の人間”であることの境界。そのすべてが曖昧になっていく過程が、派手な展開ではなく、静かな心理描写によって積み重ねられていきます。特に印象的なのは、主人公自身が「正しさ」を選び続けようとするほど、心の中に生まれてしまう違和感や葛藤が強調されている点です。誰かを守るための選択が、結果的に自分を変えてしまう――その変化を否定も肯定もせず、ただ淡々と描く姿勢が、本作に独特の重さを与えています。
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町工場勤務木村香澄(31)のお口がふさがるヒマがないんです。【八百万★社中】

本作は、町工場という閉ざされた職場環境の中で、生活苦と責任感が一人の人物を追い込んでいく過程を描いた連作の一編です。家族の事情をきっかけに選択を誤ってしまった木村香澄が、取り返しのつかない関係性へと巻き込まれていく様子を、淡々とした筆致で追っていきます。印象的なのは、「守るために耐える」という動機が、次第に本人の内面と乖離していく描写。行為そのものよりも、状況が連鎖していく構造や、断ち切れない関係性の重さに焦点が当てられており、静かな圧迫感がページを通して積み重なります。年齢表記の変化が示すように、時間の経過とともに立場や心境が変質していく点も、シリーズならではの見どころです。
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近くのお弁当屋さんにパートに出た母高原裕子42がはじめて家族に嘘をついたんです。【八百万★社中】

シリーズ第7作目となる本作は、「家庭」という安全圏に生じた小さな綻びから、取り返しのつかない変化が始まる瞬間を描いた一編です。タイトルにある“はじめての嘘”が象徴するように、物語の焦点は出来事そのものよりも、主人公の内面に生まれた揺らぎと選択に置かれています。本作では、外部との関係がさらに複雑化し、過去の記憶や大切にしてきた価値観までもが侵食されていく構図が際立ちます。単なる出来事の連鎖ではなく、「何を守ろうとして、何を失っていくのか」という心理の変化が、表情や間を通じて丁寧に描かれている点が印象的です。家族への視線、日常の会話、ふとした沈黙が重く響き、読者に緊張感を与えます。
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町工場勤務木村香澄(30)が接待口淫奉仕をさせられています。【八百万★社中】

本作は、町工場という閉鎖的な職場を舞台に、金銭問題と権力関係が個人を追い詰めていく様子を描いた連作の一編です。家庭の事情から一線を踏み越えてしまった事務員・木村香澄が、取り返しのつかない状況へと転がり落ちていく過程を、淡々とした語り口で追っていきます。物語の軸となるのは「隠蔽」と「取引」。過ちを帳消しにするという名目のもと、立場の弱さが利用され、行為が日常業務の延長のように扱われていく構図が印象的です。さらに外部からの来訪者が加わることで、私的な問題が会社全体の利害へとすり替わっていく流れは、職場ドラマとしても不穏さを感じさせます。
八百万★社中

近くのお弁当屋さんにパートに出た母高原裕子(42)が今日ボクと目を合わせてくれない気がするんです。【八百万★社中】

シリーズ第6作目となる本作は、日常のすぐ隣に潜む「違和感」を、家族の視点から切り取った一編です。タイトルにある「目を合わせてくれない」という些細な変化が象徴するように、物語は派手な事件から始まるのではなく、静かな異変の積み重ねによって緊張感を高めていきます。中心に描かれるのは、町という閉じた共同体の中で絡み合う人間関係。パート先、旧知の人物、過去の感情――それらが少しずつ重なり合い、主人公の立場を追い詰めていく構図は、シリーズを通して一貫しています。特に本作では「家族の目線」が強調され、当事者だけでなく周囲の無自覚さや距離感が、物語の重さを増しています。フルカラー63ページというボリュームを活かし、表情や間の取り方で心理的な圧迫感を丁寧に描写。直接的な描写に頼らず、読者に想像させる余白を残す演出が印象的です。シリーズ物ではありますが、本作単体でも状況や関係性が理解できる構成になっており、初見でも読み進めやすい点は評価できます。回を重ねるごとに緊迫度を増す本シリーズの中でも、感情の歪みと日常の崩れを静かに描いた一作。重めのドラマ性を求める読者に向いた内容と言えるでしょう。
八百万★社中

町工場勤務 木村香澄(30)が社長に口淫奉仕させられています。【八百万★社中】

本作は、閉ざされた町工場という舞台設定を軸に、職場内の力関係が静かに歪んでいく様子を描いた短編です。営業担当が姿を消し、空気が澱んだ工場で、事務員・木村香澄が社長の指示に従わざるを得なくなっていく――その過程を、淡々とした語り口で追っていきます。印象的なのは、非日常が突如訪れるのではなく、「業務の延長」のように状況が変質していく点。制服の乱れや反復される要求が、少しずつ彼女の役割を塗り替えていき、逃げ道のない密室性と上下関係の圧が読者に伝わってきます。派手な演出に頼らず、同じ構図が積み重なることで、違和感と緊張感が強まる構成です。
八百万★社中

近くのお弁当屋さんへパートに出た母高原裕子(42)に何が起きているのか気付いてあげられなかったんです。【八百万★社中】

シリーズ第5作となる本作は、これまで断片的に示されてきた“異変”の正体が、ついに輪郭を帯びて立ち上がる重い一編です。タイトルが示す通り、物語の中心にあるのは出来事そのものではなく、「なぜ気付いてあげられなかったのか」という後悔と無力感。視点はあくまで家族側に置かれ、読者は取り返しのつかない地点へ近づいていく過程を見守る立場に置かれます。本作では、母・高原裕子が追い詰められていく構図が、感情面に焦点を当てて描かれます。疑念、立場の弱さ、過去の関係性といった要素が絡み合い、彼女が選択肢を奪われていく様子は、単なる出来事の羅列ではなく“環境が人を追い込む怖さ”として表現されています。登場人物それぞれの思惑が交錯することで、状況はより閉塞的になり、読者に強い緊張を与えます。印象的なのは、「家族を守るために耐える」という言葉が持つ危うさです。善意や責任感が、いつの間にか自分自身を削る方向へ向かってしまう。その歪みが丁寧に積み重ねられ、張り詰めた糸が切れる瞬間が近づいていることを、静かな演出で感じさせます。
八百万★社中

近くのお弁当屋さんにパートに出た母高原裕子(42)が帰り際薬局に寄ったきり出て来ないんです。【八百万★社中】

シリーズ第4作となる本作は、これまで積み上げてきた“不安の兆候”が、いよいよ日常の外へ滲み出してくる一編です。舞台は変わらず小さな町の商店街。今回は「帰り際に立ち寄った薬局から、母がなかなか出てこない」という、ごく短い出来事を起点に、読者を強烈な違和感へ引き込みます。弁当屋でのパート以降、疲労が抜けない母の様子、ぼんやりした表情、家族が見落としていた変化――それらが静かに重なり合い、薬局という閉じた空間で不穏さが一気に凝縮される構成が秀逸です。語り手はあくまで“見てしまった側”であり、すべてを理解しているわけではない。その距離感が、読者に想像の余地と緊張を与えます。本作では、これまでのシリーズ以上に「影」の存在が強調され、具体的な描写を避けながらも、避けられない流れを予感させる演出が際立ちます。説明過多にならず、視線・間・空白で語る手法は、じわじわと後を引く読後感を生み出します。
八百万★社中

これでもアイツはボクのことを友人と呼んでくれるだろうか。【八百万★社中】

タイトルが示す通り、本作は肉体的な関係そのものよりも、「友情」と「裏切り」、「見てしまった側の罪悪感」を軸に進む心理寄りの一作です。物語は、主人公・渉が偶然目撃してしまった“あってはならない光景”から静かに転がり始め、そこから感情の歯車が噛み合わなくなっていく過程を描いていきます。印象的なのは、憧れ続けてきた“大人の女性像”が一瞬で現実の存在として立ち上がる瞬間。理想と現実、尊敬と欲望、正義感と自己正当化が混線し、「罰」という言葉で自分の行動を整理しようとする主人公の危うさが、終始不穏な空気を生み出しています。本作は刺激的な設定を用いながらも、読後に残るのは行為そのものよりも「では、このあと彼は友人の前に立てるのか?」という問い。タイトルに込められた疑問が最後まで読者に突きつけられ、単なる背徳ものでは終わらない余韻を残します。関係性の歪みや、人間の弱さを描いた作品が好きな人向けの一本。感情のグレーゾーンを覗き込むような読書体験を求める人には、静かに刺さる作品です。
ERECTTOUCH

ヤリキャン△ 〜キャンプで汗ダク生セックス?〜【ERECTTOUCH】

野外キャンプという舞台を活かして、夜のテントの背徳感と“テンションが振り切れたノリ”で一気に持っていくタイプでした。ヒロインはほんわかした関西弁と天然っぽさが軸で、明るい空気のままブレーキが外れていくのが特徴。見どころは、とにかくサービス精神の多さ。ひとり占めの甘さも、複数で盛り上がるドタバタ感も両方盛ってあって、「細かい理屈より、気分で楽しめ」という作風。ページ数がコンパクトなぶん展開も早く、シーンの切り替えがテンポ良いのでサクッと読めます。
波乗りネイビー

マリー触手堕ち4【波乗りネイビー】

彷徨い続けた“共存”は、もう言い訳にならない。地下で触手を匿い続けるマリーは、悪いと分かっていながらも関係を断ち切れず、罪悪感と快楽の狭間で揺れていた。そんな中、突如入る「謝肉祭ライブ再演」の緊急連絡。サクラコ、ミネとのレッスンへ向かうため、アイドル衣装のまま駆け出すマリー――しかしその足元には、分離した小さな“気配”が忍ぶように蠢いていた。
虎マシーン

搾乳牧場へようこそ!【虎マシーン】

2025年12月31日開催のコミケ107で発行した同人誌の電子版です。乳を搾ったり吸ったり乱交したりします。
おばすこソウル

山奥の秘湯で出逢った未亡人女将のサービスが過激すぎて金玉の中が空っぽになったお話。【おばすこソウル】

お仕事を辞めて、心も体もくたくたな主人公が辿り着いたのは、山奥にひっそり佇む温泉宿……もうこの時点で回復イベント確定だよね♡夕飯までの静かな時間、露天風呂で一息ついていると現れるのが、落ち着いた色気をまとった未亡人の女将さん。浴衣姿で距離が近くなる瞬間の、あの“大人の間”……アニメだったらBGM消えるやつだよ〜!さりげない気遣いから始まるサービスが、少しずつ、少しずつ距離を縮めていくのが最高なの。積極的すぎないのに、「分かっててしてる」感じがして、もうドキドキが止まらないっ♡
おばすこソウル

鍵を無くして困っているオバさんを自室に招いて睡眠薬でやりたい放題してみた。【おばすこソウル】

同じマンションに住むオバさんが鍵を無くしたので旦那の帰りまで自分の部屋に招くことに。冗談半分で飲み物に睡眠薬を混ぜてみたらこれが思いのほか効いてしまい…折角なので寝ている間にオバさんの身体を好き勝手使い楽しんでしまうお話です。
おばすこソウル

飲み会で酔っ払った三十路の独身女上司をホテルで介抱してたらムラムラしてしまった。【おばすこソウル】

今回の主役は、キリッと怖めな女上司・黒木さん(33)!飲み会で隣の席になっちゃった時点で、もうフラグ立ってるよね〜っ。ジョッキ片手の説教タイムが延々続いて、気づけば黒木さんはすっかり出来上がり状態……。「新入社員なんだから送ってあげなさい」って流れで付き添うことになるんだけど、方向オンチ&酔いMAXで家に辿り着けないのが運命の分かれ道っ!いったん休ませようって入った場所の雰囲気と、お酒の余韻で空気がじわ〜っと変わるの、アニメ的に最高だよ♡
おばすこソウル

掃除のオバさんと街でバッタリ再会して別れの腹ボテセックス。【おばすこソウル】

会わないって約束して、時間が過ぎて、気づいたら彼女はいなくなっていて……「もう終わった話」だと思ってた矢先の街での再会。しかも場所が場所だけに、一瞬で空気が変わるのが分かるの、アニメ的に最高にエモいのっ!彼女の笑顔は、どこか吹っ切れてて、優しいのに、覚悟が滲んでる感じ。「最後に——」って言葉の破壊力、反則でしょ……。大きなお腹と落ち着いた表情が、これまでの関係を全部ひっくるめて語ってくるんだもん。この作品の好きポイントはね、ドロドロに振り切らず、“大人が選んだ結果の再会”として描いてるところ。甘さと背徳が混ざった、静かな熱がじわじわ来るの。
おばすこソウル

掃除のオバさんと不倫旅行で無理やり中出し孕ませセックス。【おばすこソウル】

前作で「えっ…その関係アリなの!?」ってザワつかせたあのお掃除のおばさん、まさかの続編だよ〜っ♡今回はね、ちょっと曖昧だった二人の関係を「ちゃんとキレイにしたい」っていう大人らしい(?)理由から始まるんだけど……えへへ、そんなの無理に決まってるじゃんっ♡だって舞台は二人きりの旅行だよ?日常から離れたら、気持ちも距離も近づいちゃうに決まってるでしょ〜!「今日は特別」って言葉が出た瞬間、空気が一気に甘くなるの、最高にアニメ的で好きっ♡