潮吹き

きょくちょ局

メイド教育4-没落貴族瑠璃川椿-【きょくちょ局】

『メイド教育。』第4弾! ご主人様に無理やり快楽を教え込まれ、己の体の変化に戸惑う椿は、後輩メイドのカレンにまで気を遣われ、ギリギリの状態。そんな椿の体の変化を確認するように、ポイマンはより過激な『メイド教育』を始める…!今回は、じっくりねっぷり寸止め地獄! おっぱいを少し弄られただけでアソコをびちょびちょに濡らす椿に挿入をおねだりさせ、さらにはスローピストンでポルチオを嬲りつつも、絶対にイカせない巧みな教育に、椿の誇りと理性がトロけだす…っ。元貴族令嬢の威厳が剥がれ落ちる、衝撃の展開をぜひご堪能ください!
霜野ケーブル

ナミさん、おふろの後にオイルマッサージはいかが?【霜野ケーブル】

【美肌オイルエステ開幕ーー】ワノ国で大浴場に入ったナミ達は美肌になるというエステを見つける。なんの疑いもなくはいったが、だんだんと施術師の手つきが怪しくなっていく。ついには老廃物を出すために強●失禁をうながされるハメに。さらにナミたちは快楽の波にさらわれていくーー。本編32pのボリューム!是非ご堪能あれ!
アマイ少女工房

時給5000円のレズ銭湯アルバイト〜お客サマの言うことは絶対です♪〜【アマイ少女工房】

“年上おねえさんに囲まれる”というシチュエーションを、コメディと背徳感のバランスで描いた一作。導入はアルバイト初日の不安と期待から始まり、場の空気に飲み込まれていく主人公の戸惑いがテンポよく描かれます。年上女性たちは強気で遊び心たっぷり。最初は振り回される側だった主人公が、次第にその距離感やノリに順応していく過程が見どころです。本作のポイントは、過激さそのものよりも“多数対一”の賑やかな空気感。おねえさん達の掛け合いが軽快で、シーン転換も早く、読み疲れしにくい構成になっています。強めの言動やルールはあくまで大人同士の合意あるごっこ遊びとして描かれており、終始フィクション性が強調されている点も安心材料。コスチュームや小道具の使い方も演出寄りで、視覚的な変化を楽しませる作り。主人公が「辞めたい」と思いながらも、結局は流れに身を委ねてしまう心理の揺れが、作品全体にコミカルな緊張感を与えています。軽めの背徳ロールプレイ百合を、テンポよく楽しみたい人向け。シチュエーション重視で、賑やかさとドタバタ感を味わうタイプの作品です。
アマイ少女工房

レズ触手おねえさんによる強●イきヌきレズエステ〜陸上部つばさ編〜【アマイ少女工房】

スポーツ×ケアの皮を被った“怪しい施術”という導入が秀逸な一作。主人公のつばさは、競技歴のある成人女性アスリート。最近タイムが伸び悩み、藁にもすがる思いで評判のマッサージサロンを訪れる――ここまでは王道ですが、出迎える美人施術者の一言で空気が一変します。「この施術に耐えれば、自己ベストを保証します♪」。目隠しという演出が効いており、何が行われているのか分からない不安と期待が交錯。脚から始まる“触診”は次第に全身へ広がり、くすぐりを軸にしたケアがエスカレートしていく構成が上手い。抵抗と説得の応酬は、強制ではなく合意の揺らぎとして描かれているため、背徳感がありつつも読みやすい。触手はあくまで“道具”として使われ、色付き差分で視覚的アクセントに。全体はモノクロ基調で、雰囲気と心理描写に集中できるのも好印象です。ページ数はコンパクトながら、前半の導入から後半の濃度アップまでテンポよくまとまっており、シリーズ未読でも入りやすい。
アマイ少女工房

親友のクリトリスを手に入れちゃったワタシ【アマイ少女工房】

友達のデカパイでオナニーしまくってたら触手にクリとられちゃった!●収録プレイクリ責めパイズリ絶頂管理クリトリス遠隔操作クリボックス化(触手にクリとられる)本文フルカラー20ページ+モノクロ1ページ
アマイ少女工房

クリトリス検診で連続アクメキメちゃうキラキラJKちゃん【アマイ少女工房】

ずっとクリ責め50ページ!●プレイ目隠し・拘束ローションガーゼマッサージマイクロビキニレズ・3Pクンニ電マ・男性用オナホール歯ブラシ吸引機オナニー配信●仕様カラー本文50ページ白棒修正漫画の中に一部CGのような差分イラストがある構成です。
ガジェット工房

白昼白濁クリ剥きアクメ【ガジェット工房】

舞台はひなびた山。主人公の“あおい”が静かに過ごすはずだったソロキャンが、到着直後から想定外のトラブル祭りで一気に転がっていく。装備の不調、嫌な予感がする違和感、そして公衆トイレで空気が変わるあの瞬間――ここからのテンポがとにかくいい。さらに追い打ちをかけるように現れる“謎の男”。この「不穏なんだけど、どこかズレてて笑える」絶妙な塩梅がクセになる。怖がらせたいのか、笑わせたいのか分からないまま、気づいたらページが進んでるタイプ。個人的に刺さったのは、“身バレ級”のピンチを匂わせる煽り方。大げさなんだけど妙にリアルで、笑いながらも背筋がちょいゾワッとする。アウトドアあるある(っぽい)失敗と、山特有の不気味さを混ぜるのが上手い。
波乗りネイビー

マリー触手堕ち3【波乗りネイビー】

マリーは触手生物の幼体を、誰にも知られない地下で密かに匿っていた。共存の道を探ろうとする彼女に、幼体が求めたのは“生きるための栄養”。与えるたびに罪悪感は増すのに、同時に自分でも説明できない衝動が心の奥から湧き上がってくる。やがて幼体は急成長し、マリーの「ここまでなら大丈夫」という線引きを軽々と越えていく。制御不能になっていく状況の中で、彼女は三度目の“快楽地獄”へ引きずり込まれてしまう――そして地下倉庫の一室に、誰かの足音が近づいていた。
波乗りネイビー

マリー触手堕ち4【波乗りネイビー】

彷徨い続けた“共存”は、もう言い訳にならない。地下で触手を匿い続けるマリーは、悪いと分かっていながらも関係を断ち切れず、罪悪感と快楽の狭間で揺れていた。そんな中、突如入る「謝肉祭ライブ再演」の緊急連絡。サクラコ、ミネとのレッスンへ向かうため、アイドル衣装のまま駆け出すマリー――しかしその足元には、分離した小さな“気配”が忍ぶように蠢いていた。
おばすこソウル

未亡人の大家さんが欲求不満そうなので身体で家賃を払ってみた。【おばすこソウル】

今回の作品、ひと言で言うと……「冗談だと思ったら本気になっちゃう大人って、最高にエロいよね?」って感じ!主人公が家賃に困ってるところに登場するのが、ちょっと色っぽくて余裕のある大家さん。「身体で払えば?」なんて、最初は完全に冗談ムードなのに……その軽口に乗った瞬間から、空気がじわ〜っと変わっていくのがたまらないの!最初はからかい半分。でも視線が合って、距離が近くなって、未亡人ならではの寂しさと欲求が滲み出てきて……「あ、これ本気スイッチ入ったな?」って分かる瞬間が最高♡
たまたま山脈

S級冒険者の私が触手なんかに堕ちるワケないッ!2【たまたま山脈】

本作の面白さは、「脱出後からが本番」という逆転の発想にある。エロトラップダンジョンを無事に抜け、表面上は平穏を取り戻したはずのメア。しかし彼女の体内には、なおも“触手”が棲みついている――この後遺症設定が、物語に独特の緊張感を与えている。触手は、場所も時間も選ばない。仲間の存在すら意に介さず、彼女の感覚を揺さぶり続ける。ここで描かれるのは、外的な危機ではなく、日常に侵食する異物との共存というテーマだ。中盤で提示される解決策が秀逸。それは戦闘でも治療でもなく、“自分で自分を鎮める”という選択。理にかなっているようで、実は危うい――なぜならその行為自体が、触手にとっては別の意味を持ってしまうからだ。
たびびっと

マリン船長と初めての夜【たびびっと】

いつものようにお宝を求め奔走する宝○海賊団。夜、ある一人の一味は静まり返った船内で眠れず海辺へ向かった岩陰から声が聞こえ、気になって覗いてみると…そこには一人でアソコを一人で慰めている船長のHな姿が────?夜明けまで船長と二人っきりでイチャラブ三昧の24ページ?
あぐめる

田舎村の性活2.5 〜女の子達が押しかけて来たので生ハメセックスしまくった話〜【あぐめる】

都会での生活を離れ、かつて暮らしていた田舎町へと転勤してきた主人公。久しぶりに再会した幼馴染の実花と、流れに身を任せるように一線を越えてしまった数日後――彼はさらに、実花の友人であるあんずとも関係を持ってしまう。軽率だったのか、それとも避けられなかった選択だったのか。後悔と迷いに苛まれる主人公のもとへ、ある日突然、二人の女性が揃って家を訪ねてくる。並んで立つ実花とあんず。緊張が走る空気の中で、実花はいつもと変わらない態度を見せるが――その“普通さ”が、かえって不穏さを際立たせていく。
あぐめる

田舎村の性活2 〜成長した幼馴染の友達に中出しを懇願されたのでセックスした話〜【あぐめる】

都会から離れ、かつて暮らしていた田舎町へと転勤してきた主人公。慣れ親しんだ家での新生活が始まる中、その日は幼馴染の実花と、夕方に会う約束をしていた。しかし、約束の時間を前に家を訪ねてきたのは、実花ではなく、彼女の友人であるあんずだった。少し緊張した表情で、「どうしても話したいことがある」と切り出し、家に上がらせてほしいと頼んでくるあんず。突然の訪問。曖昧な理由。そして、夕暮れが迫る田舎の静けさ。二人きりの空間で交わされる、何気ない会話と、どこか含みのある沈黙。実花との約束が頭をよぎりながらも、あんずの態度や距離感が、少しずつ主人公の意識を揺らしていく。
伊達ろく

俺が代理種付することになった人妻橘しずかさんはなんにも知らない!!その2【伊達ろく】

「次は男の子をお願いできますか?」――一通の手紙に綴られたその言葉は、主人公・斉藤にとって、長い時間を支え続けてきた唯一の拠り所だった。それから一年半。ついに彼女――橘しずかが東京へやって来る。目的はただひとつ。再び“命を宿すため”の時間を共に過ごすこと。世間を知らず、これまで田舎から出たことのなかったしずかが、見知らぬ都会で過ごす、わずか6日間。舞台は斉藤の住むワンルーム。限られた時間と空間の中で、二人は再び、歪で重たい関係へと踏み込んでいく。
藤鉄はるよ

女アサシン辱【藤鉄はるよ】

法の網をすり抜ける悪を、影から裁く――そんな存在として生きてきたアサシン・エレナに、ある危険な任務が下されます。標的は、人身売買組織を裏で操る冷酷な男・ドミニク。綿密に準備された計画のはずが、あと一歩のところで形勢は逆転。エレナは罠にかかり、自由を奪われてしまいます。圧倒的な不利の状況の中で、彼女は必死に抵抗を続けますが、追い詰められる心と身体は、次第に思わぬ反応を見せ始めてしまう――。プロの暗殺者として強さを貫いてきたエレナが、自分でも制御できない感覚に戸惑い、揺さぶられていく姿が、緊張感たっぷりに描かれていきます。本作は、単なるサスペンスでは終わらず、「精神的な葛藤」「屈しない意志」「それでも崩れていく心の境界線」といったテーマを、重厚な雰囲気で描いているのが特徴です。
割り箸効果

【貞操逆転】調子に乗った王子様系の先輩、寝取られて号泣脳破壊アクメを披露してしまう【割り箸効果】

前作で“王子様の皮をかぶった残念な先輩”である九条の本性が暴かれ、あまりの情けなさに胸を掻きむしりたくなるような初夜を迎えた主人公。しかし、あの一件から九条はまるで“渇いた獣”のように主人公を求め続けるようになる。ところが——。二人の甘い関係は、思わぬ人物に覗かれていた。不良の姫野先輩。彼女が握っていたのは、九条の体が震えて崩れた“あの瞬間”の映像。そこから物語は一気に熱を帯びていく。姫野の強気で濃密な誘いに、主人公の身体は逆らえず、九条には到底できなかった“深いところまで触れてくる距離”に心ごと揺さぶられる。姫野の挑発、息づかい、肌を這うようなリード——そのすべてが主人公を翻弄していく。そして、すべてを知った九条が見せたのは嫉妬と悔しさ、焦りと情欲がまざり合った複雑すぎる感情。
Garimpeiro

デリヘル呼んだら彼女の妹がやってきた【Garimpeiro】

恋人を大切に思いながらも、どうしても埋まらない距離を感じていた主人公・大輝。彼は、心のどこかに抱えていた「話せない悩み」――恋人・凪咲との関係が優しいだけに、踏み込んだ話題を切り出せずにいました。そんな中、思い切って利用したサービスで現れたのは、まさかの人物。扉を開けた瞬間、大輝が目にしたのは 凪咲の妹・海美。本来なら大きな誤解や破綻が起きてもおかしくない場面ですが、海美の内側には海美なりの葛藤がありました。姉を想い、姉の幸せを願ったうえで、それでも「目の前の彼を放っておけない」気持ちが働いてしまう。ぐっと感情を押し殺しながらも、大輝の孤独に寄り添おうとする海美の姿が印象的です。
クリムゾン

気が強い女子アナウンサーが屈辱に耐えられなくなるまで_FINAL【クリムゾン】

本作は、復讐のために自ら“危険な選択”を飲み込み、テレビ業界の深い闇に足を踏み入れていく女子アナ・宇佐美みくの物語です。表向きは才色兼備の人気アナ。しかし彼女の胸の奥には、長年抱え続けてきた “先輩アナへの強い恨み” が燃えていました。その復讐のため、彼女が選んだのは――テレビ業界で絶対的な影響力を持つ広告代理店社長の “愛人” という立場。最初は割り切った関係のつもりだったものの、社長の巧妙さ、執着、そして彼が導く異質な世界に徐々に飲み込まれていきます。豪華ホテルでの接待、大物だらけのパーティー、最先端の“演出装置”に囲まれた異様なVIPルーム……。彼女が触れていくものすべてが、“業界の光と闇” を象徴するような濃密な空気に満ちている。
クリムゾン

生意気な女子アナウンサーが格下ADに分からせられるまで【クリムゾン】

今回の作品は、女子アナ・宇佐美みくが、日頃の立場関係や人間関係の歪みの中で、思わぬ形で自分の弱さと向き合わされる物語 として読めます。序盤は、・影響力ある人物との関係を梃子に地位を得たみく・その態度に不満を募らせる制作スタッフという“業界あるある”の空気感が丁寧に描かれており、舞台裏の緊張感が物語全体に張り詰めています。物語が動き出すのは、みくが嫌っていたADたちと同乗することになるシーン。ここから一気に、「プライドの高さ」「人間関係のひずみ」「立場の逆転」というドラマが噴き上がります。
デッパツシンコー

『ウチ、泊まってく?』-訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜-【デッパツシンコー】

酔い潰れて道端で眠ってしまった大学生が、気付けば見知らぬ部屋の布団の中…。そこで彼を助けてくれていたのは、世話焼きで包容力たっぷりの褐色お姉さん。彼女は優しく面倒を見るだけでなく、どこか思いつめたような表情で “あるお願い” を切り出す。「ねえ…お礼に、私の願いをひとつだけ聞いてくれない?」その願いの内容は驚くほど大胆。けれど、ただの欲情ではなく “どうしてもそうしたい理由” が隠されているからこそ、彼女の言葉には切なさと本気が混ざる。
いづれ

クールなギャルがオナホになってくれる話【いづれ】

クラスでは完全に背景モブ扱いの陰キャ男子・辻矢たかと。平穏……いや、刺激ゼロの学生生活を送っていた彼の前に、ある日突然、眩しすぎる存在が降ってくる。それが、クール系で無駄にスタイルの良い、上級生ギャルの宵川さなみ先輩。まさか関わる日が来るなんて、誰が予想しただろうか。ひょんな出来事から、困っていそうな彼女を家に泊めることになり、たかとは内心パニック。──え、え? これって今日、まさかのイベント発生日!?そんな期待は、先輩の一言で木っ端微塵。「キミ、タイプじゃないから。そういうのはなしね。」クールすぎる宣告に、たかとのテンションは一気に地底へダイブ……のはずだった。
いづれ

クールなギャルがオナホになってくれる話2【いづれ】

陰キャの辻矢たかとにとって、宵川さなみ先輩は“遠くから見るだけで十分”な存在だった。クールで、美人で、どこか大人びている。同じ学校にいながら、世界がまるで違う——そんなふうに思っていた。ところがある日、ほんの偶然から彼女を自宅に泊めてあげることに。その一晩が、たかとの中の“何か”を変えてしまう。「もっと仲良くなりたい」「もっと近くにいたい」気持ちだけは大きいのに、コミュ障特有の“空回りスキル”が全開で、先輩を前にするとまともに話せない。そんなもどかしい日々が続いていた。そして迎えた体育後の放課後。先輩の複雑な家庭事情が重なり、なんと二人きりでホテルに泊まる展開へ。ラブコメ主人公でも経験しないような急接近に、たかとの心拍数は爆上がり。そんななか、さなみ先輩はいつものクールさを崩さず、彼の不器用で必死なところに少しだけ頬を赤らめる。
厚木で5時

快楽堕ちした女優の末路【厚木で5時】

結城まきは、人生のすべてを“女優”というたったひとつの夢に注いできた。舞台の光を浴びるために、仲間より早く現場入りし、台本が擦り切れるまで練習し、誰よりも努力し続けた。――なのに、どうしても届かない“最後の一段”があった。「何が足りないの…?」苦悩の末に気づいてしまう。業界では、実力や努力だけでは超えられない壁が存在するという現実に。そのとき彼女は初めて、“自分の身体までも仕事の一部として使う”という覚悟を試される場所に立つ。最初は女優としてのプライドをまとい、“演じるように”振る舞えると思っていた。しかし、予想外に心が揺れ、自分が知らなかった“弱さ”と“感覚”に触れてしまう。
厚木で5時

快楽堕ちした女優の末路-後編-【厚木で5時】

成功者でありながら、どこか壊れそうなヒロインの姿がまるで深夜アニメの“堕ちていく美しい女”みたいで胸に迫る一本。夢に向かって走り続けたはずなのに、心は別の場所へ導かれていく。――これは、栄光と堕落の狭間で揺れ動くひとりの女の、魂の物語。
致命傷

長波サマのはしたない牝汁 後編【致命傷】

長◯サマお風呂本6冊目であります。前回渡り廊下での野外セックスから館内に戻りつつ首輪につながったリードで股間をいじめられてるところを夕◯姉に見つかって微笑まれながら向かったお風呂で外での汚れ落としついでに勃っちゃった提督に潜望鏡フェラ&パイズリをしながらち◯ぽの支配権を得た快感に我慢出来なくなった長◯サマが今度は提督に焦らされてはしたなく腰を振っちゃう、そんなお話です。
ミツミツにく

レべチなスワッピング2【ミツミツにく】

「またできなかった...妊娠検査したのって今日で何回目だろう...」念願の我が子を授かる為に妊活に励むも子供ができないまま数年が経過。。セックスで絶頂を経験したことがない妻は...自分が性に対して積極的になれないのが原因なんじゃないかと思い始めていた...そんな日々の中、夫からスワッピングの提案をされる。妻は驚きを隠せなかったが...結婚当初に語り合った二人の夢を...夫が忘れていなかった事がとても嬉しくて...不安ながらもその提案を承諾。しかしスワッピング当日、自分達の予定とは違う形でいきなり始まる性行為...しかも妻は相手の男性の前戯でいきなり人生初の絶頂までしてしまう...「...私...イっちゃったの...!?」「啓人さんとはこんなの一度もないのに...」まったく想像だにしなかった長い長い淫らな夜が始まる。。※今作は『レべチなスワッピング1』を妻目線で描いた作品となり、黒髪妻とDQN夫のカラミがメインの『妻編』となります※(真面目夫と金髪妻のカラミ描写は一切ございません)◆ページ数:57P◆陰毛の有無含む総ページ数:114P◆サイズ:横1430px×縦2000px
COMICアイル

仕事を押し付けてくるパワハラ女社員2人を催●アプリでこらしめる話【COMICアイル】

深夜のオフィス。ブラック企業で心すり減らしてた地味リーマンが、“AIに相談したら催●コード吐き出された”って展開、もうその時点でめっちゃ気になるんだが?💥上司と同期女子に仕事押し付けられまくり、ストレスMAXで迎えた運命の夜。出来心で試したコードがまさかの実動──「あれ…なんか様子おかしくない?」からの、ほんの“いたずら”が“支配”に変わっていくゾクゾク感がたまらん。
しろのぶらうす

男に興味ゼロの帰宅部女子が、もしも性欲100倍になったら【しろのぶらうす】

青春に興味ナシ、恋愛もめんどくさい――そんな無気力JK・りなが、ある日突然「性欲100倍の難病」にかかるという、まさかのエロティック・パニックコメディ。最初は「え、病院でそんな診断ある!?」って笑えるんだけど、話が進むにつれて**“理性が溶けていく過程”が妙にリアル。もともと不愛想で人との距離を取ってた彼女が、ムラムラを抑えきれずにクラスメイトを半ば衝動的に誘う**瞬間――そこにあるのは、エロさだけじゃなくて“人間臭い欲望の爆発”なのよね。りなはギャルでもビッチでもない。ただ、心も体も暴走しちゃうほど真っ直ぐ。そのギャップがたまんない。普段はクールなのに、スイッチが入った途端に表情がとろける――その瞬間の描写が官能的で息を飲むレベル。しかもこれ、単なるエロ展開だけじゃなくて、「人に頼ることの怖さ」と「快楽を受け入れる勇気」がちゃんとテーマとして描かれてるのもポイント高い。
しろのぶらうす

調子に乗ったヤリマンが、もしも3年間セックスできなくなったら【しろのぶらうす】

いやこれ、タイトルだけ見ると普通のエロコメかと思いきや──想像以上に“人間の欲と本能のストーリー”になってて、読んでてめちゃくちゃ引き込まれた。主人公のまゆちゃんは、見た目も中身も完全なる“モテ女”なのに、どこか寂しげで、夜勤明けに一人でコンビニ寄る姿が妙にリアル。そんな彼女が突然、“3年間セックス禁止”の呪いをかけられるんよ。──しかも理由が「悪い未来を変えるため」って、え、なにそれ占い系?って最初は笑っちゃう。でも、時間が経つごとにまゆの表情が変わっていく。誰かに触れても、抱かれても、心も身体も反応しない孤独。この3年間の禁欲描写がエロくもあり、切なくもあり、ギャル的に言うと「心がムラムラして泣きそう」なやつ。