陰毛・腋毛

こたつミカン

性処理係になった彼女2【こたつミカン】

幼いころに住んでいた街に帰ってきた主人公その学校には当たり前のように「性処理係」が存在していた!子供のころ近所で遊んだ幼馴染の一人、三島凛が性処理係として同級生の男子たちとセックスしているのを目撃してしまうそしてもう一人の幼馴染であり、彼女の黒岩エリも男子の投票で性処理係に選ばれてしまい…
こたつミカン

性処理係になった彼女【こたつミカン】

ある日、主人公の彼女、橘ハルカは学校の性処理係に選ばれてしまうはじめは驚いたが、順調に性処理係の仕事をこなしていく彼女卒業が近づいた主人公は彼女にプロポーズし、結婚を約束するしかし、どうしても主人公の頭によぎる彼女への疑惑送られてきた写真の謎あの時、汗だくの彼女はみんなに何をされていたのか体育の時間、男子たちに連れていかれてどうなったのか彼女が孕んだ子は本当に自分のものなのか…
毛想屋 ワキミウンテン

【SHIROBAKO】瀬川美里の私生活【毛想屋 ワキミウンテン】

いつものように原稿を宮森に渡す瀬川・・・年齢とともに変わっていく自分の体型の愚痴を宮森に伝えるが、そことは別に、宮森は瀬川の見た目の問題点に気づいてしまう。。。宮森心の声【瀬川さん!!毛が見えちゃってます! 腋汗もひどいし、お風呂に入った方が。。。。】
M

隣人はアラサー巨乳アニメーター【M】

アパートに住むアニメーター瀬川○里の下に騒音について謝罪に訪れた隣人の大学生山田。お詫びの品として持ってきたお酒を相談もかねて二人で飲むこととなる。学生にお酒を飲ませるわけにはいかず、一人で飲み干す瀬川はやがて泥●しベッドで熟睡。横たわる瀬川の巨乳を前に山田は抑えきれない欲望をぶつけてしまう…自分と10歳近く年の離れた若い性欲にはじめは抵抗しつつも徐々にのめりこんでいく瀬川。やがてアラサー女はセックス漬けのドスケベ女になっていく…※この作品は過去に出した同人誌「SEGAMISA-R18-」からおまけのスカシーンを抜いたものです。それ以外はすべて同じ内容となりますのでご注意ください。
ENJI

セフレのセンパイ【ENJI】

大学デビューでワンチャン…と新歓に参加した童貞くん、気に入られたセフレ募集中の先輩に家まで押しかけられて迫らせてあれよあれよと初めてを奪われて…!はじめは付き合ってもいないのに…と抵抗したものの、気持ちよさに何も考えられなくなりそのまま一緒に行為にのめり込んでいく。サークル「ENJI」作画「源(げん)
ENJI

セフレのセンパイ2【ENJI】

オリジナル成人向け本「セフレのセンパイ」三部作シリーズ第二弾。セフレ募集していた先輩、ナナに誘われ童貞を卒業したユーマ。ナナに彼氏がいると勘違いしたまま葛藤しつつもセックスの快感には逆らえず…。そして今度は初めてのラブホテルへ!そこでもナナに導かれるまま、また一つ大事な「初めて」を奪われることに。サークル「ENJI」作画「源(げん)」
アマイ少女工房

レズ触手おねえさんによる強●イきヌきレズエステ〜むちむち子育てママかおり編〜【アマイ少女工房】

育児に追われる日常から一歩外へ――本作は、疲労と期待が交差する瞬間を丁寧にすくい取った一本。主人公かおりの動機はとても現実的で、「少し休みたい」という気持ちが物語の推進力になっている。導入の“無料エステ”という甘い入口が、先の展開への不穏な期待を自然に醸成する構成が巧みだ。見どころは、施術が進むにつれて変化していく空気感のグラデーション。最初はケアやリラクゼーションとして描かれ、次第に非日常性が顔を出す流れがスムーズで、読者の感情移入を妨げない。触手お姉さんの存在も、単なる奇抜さではなく“役割”として整理されており、シリーズ物らしい安定感がある。作画・演出面では、ページ数を活かしたテンポの良さが印象的。差分の使いどころが効果的で、同一シーンでも感情の揺れや段階的変化を追いやすい。色使い(触手のみカラー)もアクセントとして機能し、視線誘導が明確だ。
眞嶋堂

騙され主婦はドスケベ裏配信で生き恥晒して頑張りたい!【眞嶋堂】

夫の職場が危ないと聞かされ、家庭的でおっとりした主婦が“協力”を申し出る。ここまでは王道の導入なのに、そこから先が一気に地獄の滑り台。表向きは“トレーニング”と称した裏の配信へ誘導され、騙されていることにも気づけないまま、羞恥と背徳を積み上げさせられていく構図が刺さる。特に効いてくるのが舞台設定。「夫が真面目に働いている隣の部屋で」という距離感が、背徳感を何倍にも増幅させる。音や気配が届きそうな近さなのに、決定的に交わらない隔たりがある。そのズレが、読んでいて嫌な汗をかかせるタイプの怖さになってる。序盤は被害者性が強いのに、途中から“身体が先に覚える”方向へ寄っていくのもポイント。屈辱だけでは終わらず、本人の中で何かが変わり始める瞬間があるから、単なる罠ものより後味が濃い。短編(本文24p)らしく展開が速く、導入→転落→次回を匂わせる流れまでテンポよくまとまっている。
レズ推し★レズ萌え

バーローヒロインズ2 幼馴染み同士のエロラブ野外露出レズ☆【レズ推し★レズ萌え】

エッチなCG集です。
レズ推し★レズ萌え

【ドM】格闘美女とバーローヒロインズたちがレズセックス!褐色&水着日焼け跡の後輩ヒロインになって先輩格闘美女とラブラブ交尾【ご奉仕】【レズ推し★レズ萌え】

眞嶋堂

騙され主婦はドスケベ裏配信で生き恥晒して頑張りたい!【眞嶋堂】

本作は、導入からして背徳感が強い。「夫のため」という善意を入口に、家庭的でおっとりした主婦が、知らぬ間に裏配信の“訓練”へと組み込まれていく構図が、静かに、しかし確実に読者を引き込む。印象的なのは、彼女が“悪意の自覚なく”参加している点。協力しているつもり、役に立っているつもり――その勘違いが、羞恥と管理のシステムに噛み合ってしまう怖さが、作品全体のトーンを決定づけています。隣室で夫が働いているという状況設定も、背徳性を一段引き上げる効果的な装置です。進行は「トレーニング」という名目で段階的。抑制・管理・許可といったキーワードが反復され、“できることが増える”ほどに、彼女自身の感覚が変わっていく。ここで重要なのは、単なる過激化ではなく、自己認識が書き換わっていく過程が描かれている点です。
おぶせっしょん!

ナニが生えたハジメ4【おぶせっしょん!】

シリーズ第4作となる本作は、これまで以上に感情のねじれと主導権の奪い合いにフォーカスした内容になっています。主人公・ハジメは、気軽な関係としてレイと身体を重ねる日々を送っている。しかしその裏で、幼馴染の**愛花(まなか)**は、長年抱え続けてきた想いを静かに、しかし確実に歪ませていく。本作の見どころは、愛花が選んだ手段が「告白」でも「略奪」でもなく、相手の欲望そのものを管理し、選ばせるという点。媚薬、拘束、射精管理というギミックは、単なるフェチ要素に留まらず、「自分を選ばせたい」という執着心の象徴として機能しています。
ハンサム兄貴

ショコラ・シルエット【ハンサム兄貴】

次々とお菓子関係の仕事が入ってくるかな子はついお菓子を食べすぎ太ってしまい次のライブでの衣装が入らなくなってしまう、そこでPが考えた奇策とは……COMIC1☆24で出したかな子本です。立ったままの愛撫から立ちバック→中出し、アイドル衣装でフェラからの口内射精、背面座位→中出し、最後は全裸で騎乗位→正常位→中出し…とガッツリとした濃い内容となっています。楽しんでいただければ嬉しいです。本編はモノクロ25P、 表紙裏表紙カラーです。グレスケ版とトーン版があります。※サンブルの修正は本編より大きめとなっております。
生々シャンディガフ

ししラミ散華【生々シャンディガフ】

ホ●ライブ5期生 獅●ぼたんと雪●ラミィ が 筆頭株主のバカ息子×2の手により性奴●にされる本です。C105 頒布作品 浣腸/排泄描写(大)あり。本文24P
チームサザンドラ

分からせ×純愛=メス堕ち〜反転アンチで冷笑系フェミ落ちした女子を、分からせと純愛でメス堕ちさせましょう〜【チームサザンドラ】

過去に受けた親友との出来事が、深い傷として心に残り続ける女性・山下優紀。生まれつき女性ホルモンの分泌が多く、身体的特徴が強調されてしまった彼女は、日常の中で向けられる無遠慮な視線や言動に疲れ果て、次第に男性や恋愛そのものを拒絶する思想へと傾いていく。心を閉ざし、孤立を選んだ彼女の前に現れたのは、かつて因縁を残した旧友・新城ゆうた。偶然の再会とともに語られる“ある真実”が、優紀の価値観と人生を大きく揺さぶり始める。
ぱるぷへくしょん

連れ込み妻 旦那出張中イケメン巨根とハメまくり【ぱるぷへくしょん】

35歳の専業主婦・杉山未希は、一見どこにでもいる“平穏な主婦”。けれど、その裏側には夫との長いセックスレスが積み重なり、誰にも言えない孤独があった。そんな彼女の人生が、ふと立ち寄ったドラッグストアで大きく揺れ動く。軽い気持ちであしらったはずのナンパ男。──なのに、気づけば車の中で熱を帯びた衝動に流されている自分がいた。この落差がまず衝撃的。「拒否の姿勢」と「欲望の奔流」が紙一重で反転する、その瞬間の描写がリアルで、主婦・未希の内面が読者に刺さる。
ちるる

ドS一軍美女を陰キャの僕が無理矢理ハメる話。2【ちるる】

前章で暴走してしまった主人公が迎えたのは、意外にも「何も起きない」1週間。逮捕も学校からの呼び出しもない。リゼへの強烈な執着の代償は、あまりに静かすぎる日常だった。しかし作品はここから一気に加速する。◆ リゼが主人公を“呼び止める”衝撃の展開放課後、突然の呼びかけ。緊張の走る空気の中で明かされるのは、「なぜ何も起こらなかったのか」というその理由。リゼはただ被害者として沈黙していたわけではなく、むしろ主人公の行動すら上回る“ある目的”を胸に秘めていたことが判明する。それは彼女の強さなのか、弱さなのか――。一見ミステリアスな美女の裏に潜んでいた思惑に、読者も主人公と同じく心を掴まれるはず。
ちるる

ドS一軍美女を陰キャの僕が無理矢理ハメる話。【ちるる】

本作は、陰キャ少年が抱いた極端な憧れが、いつしか危うい執 obsession へと変わっていく心理ドラマとして読むと非常に強烈な一本です。物語の中心にいるのは、学校の誰もが振り向く“完璧美女”リゼ。気まぐれで近寄りがたく、誰よりも高嶺の花──そんな彼女に、主人公は“恋”というよりも“信仰”に近い感情を抱き始めます。「触れられるなら、死んでもいい」そこまで思い詰めてしまった主人公の心の変化が、静かに、しかし確実に歯車を狂わせていくのが本作の醍醐味です。
稲荷もち

即ハメさやかの発情ダイアリィ【稲荷もち】

ふたなり上司 × 部下――このジャンルが好きなら 絶対に外せない一冊。代役として急きょ水着撮影に挑むことになった女上司・さやか。鏡に映る自分の姿に、思わず高まってしまったその瞬間を“偶然”目撃してしまう中年部下…。そこから一気に空気が変わる。口止めのはずが、キス一つで主導権を奪い返し、そのまま部下の理性も態度も全部まとめてへし折っていく上司の圧が最高。射抜くような視線で命じる「…黙らせてあげる。ほら、ひざまずいて」の一言が完全に刺さる。本作の魅力は “主従逆転の快感” と “上司の支配力”。強気で有能な女上司が、ふたなりとしての本能を隠しきれず、部下を“業務命令”のように扱いながら満足するまで突き進む姿は圧巻の一言。
激辛ナポリタン党

強気妻、不倫セックスで「雌」になる【激辛ナポリタン党】

表向きは幸福そのもの。穏やかな夫・雄介との結婚生活に不満なんてない――そう思い込もうとしていた美波。けれど、心の奥でずっと塞き止めていた“言葉にできない欠落”が、ある日ふと、小さな亀裂となって顔を出す。そのきっかけになったのは、何気なく開いたアプリの画面。ほんの出来心で、軽い気持ちで。それでも、美波はそこでひとりの大学生・雅也と出会ってしまう。最初は“遊び”のつもりだった。優越感と、好奇心。自分が主導権を握っている――そんな錯覚すらあった。
春画クル

隠れ美人の三谷さんは 学費のために男子に抱かれる【春画クル】

誓性女学園に通う三谷楓は、家庭の事情を抱えながらも学業に真剣に打ち込む努力家。しかし、突然の奨学金打ち切りが、彼女の平穏を奪う。夢と現実、誇りと生存。その狭間で揺れる楓の姿は、読む者に強烈な共感と痛みを呼び起こす。理事長からの“提案”は、彼女の価値観を根底から揺さぶるものだった。だが、物語は決して堕落や破滅ではなく、**「自らの意思を取り戻す物語」**として描かれている。行動の是非ではなく、そこに至る心の葛藤――“生きるための選択”が丁寧に掘り下げられている点が秀逸。
春画クル

君のすべてを受け入れたい【春画クル】

仕事にも恵まれ、愛する妻にも支えられて――誰もが羨む“安定した人生”。それでも主人公の心には、触れられない距離があった。愛しているのに、抱きしめられない。そんな閉ざされた時間の中で、再び現れたのは高校時代の同級生・南条。十年ぶりの再会。彼女もまた、夫婦のすれ違いに胸を痛めていた。最初はただの相談だったはずなのに、寂しさと共鳴が、少しずつ温度を上げていく――。抑えていた感情がこぼれ出す瞬間の描写が繊細で、“許されない関係”のはずなのに、どこか清らかにすら感じる。
ひらひら

同人イベントの出張編集部に行った日から妻の様子が…【ひらひら】

「ちょっと漫画かけて 商業やりたい女は仕事チラつかせればー…」オタ臭くなく、派手過ぎない端正な顔立ちの平凡な専業主婦・響子(きょうこ)は同人イベントに参加する友達の手伝いのついでに出張編集部に持ち込みに訪れた。そこで出会った女食いの編集に目をつけられ、後日打ち合わせと称し身体の関係を求められる。その場では馬鹿にするなとはねのけた響子だったが、漫画家である夫の仕事と家庭の経済を考え自ら身を下種な男に差し出すのであった―…。スカートでは隠しきれていなかったデカ尻を好き放題揺らしまくる!脅して強気美乳若妻を好き放題!!ちょっとリアル(??)な業界寝取られ漫画シリーズ1巻!
全裸レストラン

おやすみなさいアオイちゃん【全裸レストラン】

厳しい任務の中で、自らの正義と責務に忠実であろうとしたアオイ。彼女の“強さ”は、時に周囲に誤解され、孤立を生む。本作では、そんな彼女が“裏切り”や“憎悪”といった負の感情に直面し、それでもなお折れずに立ち上がろうとする姿が描かれる。暴力ではなく、信念の揺らぎと心の再生が主題。理不尽な状況下でアオイが感じる屈辱と悔しさ、それでもなお、自分を見失わずに前へ進もうとする内面の強さが印象的だ。彼女の沈黙の裏には、「それでも私は負けない」という確固たる意志が見える。
裏筋部屋

溺れる【裏筋部屋】

キャリアアップの夢、張り詰めた空気、そして職場の魔法みたいな色気──この物語は、“大人の世界”を知る瞬間の背徳と魅惑が詰まってる。⸻💼 仕事の焦燥と、甘い誘惑のはじまり転職初日、理想と現実のギャップに押しつぶされかける藤井陽介。そんな彼に優しく声をかけるのは、ふんわり笑う先輩社員・月島瞳。一見ただの癒し系お姉さん。だけど、その笑顔の裏には――**“男を立ち直らせる魔性のテク”**が潜んでいた。残業中、差し入れを口実に寄り添ってくる瞳。デスクライトに照らされた瞳の横顔は、まるで「頑張ったご褒美をあげる」とでも言いたげに艶っぽい。「おまじないかけてあげようか?」──その一言が、理性を溶かしていく。夜のオフィスで交わされる“成功のおまじない”。それは癒しと快楽の境界線をゆらめかせるひととき。⸻💋 翌日から、すべてがうまくいく不思議仕事もうまく回りはじめ、上司からも評価される陽介。まるで、瞳の“おまじない”が現実を変えたように。けれど、その代償は少しずつ彼の中に浸透していく。瞳に会わないと落ち着かない。瞳の声を聞くだけでゾクゾクする。――“仕事の成功”と“彼女への依存”が、いつのまにかイコールになっていた。
チョコロ

彼女のスマホを覗いただけなのに【チョコロ】

最初はただの気まぐれ。ほんの出来心で、彼女のスマホを開いただけ。“何もない”って分かってるのに、なんか確認したくなっちゃったんだよね。でもさ――その一瞬で全部終わった。スクロールするたびに、知らなかった彼女が何人も出てくる。笑ってる顔も、甘い言葉も、俺の知ってる彼女じゃない。「嘘でしょ?」そう思っても、証拠は全部そこにあった。あの清楚な笑顔の裏で、こんなことしてたなんて信じられない。頭の中ぐちゃぐちゃで、心臓がドクドク鳴ってるのに、目だけは画面から離れられなくて。――“もう戻れない”って、わかってるのに。
うぶお屋

気が強くて雑魚まんこな妻は誰かのおさがり【うぶお屋】

うわ、これメンタル刺さる…。アプリで出会って、恋して、結婚して――誰よりも信じてた彼女のスマホの中に“知らない彼女”がいた。昼は勝気で可愛い妻、夜はちょっと不器用で愛おしい。そんな“ギャップ”こそが惚れた理由だったのに、そのギャップの裏には“前の誰か”がいたなんて、どう受け止めたらいいの…?嫉妬とか怒りじゃなくて、見えなかった“彼女の本当”に触れてしまうような感覚がリアル。愛と裏切りの境目って、こんなにもエロくて苦しいんだね。
どじろーブックス

処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話3.5【どじろーブックス】

このシリーズの“外伝”は、まさに**「静かな情熱」**って感じ!!🔥もうね、最初の「……今日も、する?」の一言で全部持ってかれるの。派手さもドラマもないのに、リアルな空気感がエモすぎてドキッとするタイプのやつ…!同じ大学に進学して、一緒にいるのが当たり前になった“かな”と“アキ”。だけどその「当たり前」にちょっとしたズレが生まれて、小さなケンカに…――そしてそのまま、言葉よりも体で仲直り。うんうん、この“無言で伝わる想い”が最高なのよ!!息遣いや肌が触れる音がリアルで、まるで自分が隣の部屋で聞いちゃってるみたいな臨場感。それでいていやらしさより“やさしさ”が前面に出てるのがずるいっ💘
いーといん

陸上部部長♀、ヤンキー達に堕とされる2【いーといん】

前作であんなに大変なことになった舞希ちゃん、今度こそ練習に集中するんだ!って気合い入れて合宿に参加するんだけどさ…そこに現れるのが、またしても高野率いるヤンキー軍団!!おいおいおい!なんでわざわざ合宿先まで来るの!?😱舞希ちゃん、真面目に部活してるのに運命がぜんぜん味方してくれない…もう読んでて胃がキリキリするやつ。そして結局また彼らに絡まれて、刻み込まれる“快楽”の連続…。拒否したい気持ちと、抗えない身体の反応、この二重の苦しさがめっちゃゾクゾクくるんだよね…。💦
こたつミカン

彼女のお母さんに逆NTRされて支配される【こたつミカン】

彼女の母・凛子さんに送り迎えしてもらう何気ない時間。その車内で突然の誘惑――フェラまでされてしまうなんて、主人公が忘れられなくなるのも当然…💦